お酒の失敗談!電車を乗り過ごし…

私がお酒を飲みすぎて失敗したのは、酔って最終電車に乗り込んで寝過ごし中央線で都内から山梨県の大月まで行ってしまったことです。12月だったので山奥の大月はとても寒く凍えて死ぬかと思いました。駅のトイレでやり過ごそうかと思ったのですが、当然ながら駅員さんに追い出されてしまいました。

行く場所もなく、お金もあまり持っていない私は絶望的な気持ちでした。唯一動いていたスマホで検索すると、歩いて20分の場所にカフェ併設のコンビニがあったので、そこに避難することにしました。道中は道路が凍っているところもあり滑って転びそうになりました。惨めな気持ちになり泣きそうでした。コンビニには無事到着し、始発が出るまで待ちました。4時間以上滞在していましたが、店員さんは見かねたのか何も言ってきませんでした。そして始発で無事に家まで帰ることが出来ました。

今はもうあんなことは二度としないと心に誓っています。絶対に泥酔して帰ることがないよう、お酒を飲む前に必ずオルニチンサプリメントを服用し、帰り道は必ずスポーツドリンクを購入して飲んでいます。オルニチンサプリメントを飲むことで肝臓の機能が向上しアルコールの分解が促されます。またスポーツドリンクを飲むと、お酒でなくなってしまった血中の栄養素を補うことが出来るそうです。

私はスポーツドリンクの中でもサントリーのダカラを愛飲しています。甘すぎずしょっぱすぎず、ちょうどいいスポーツドリンクです。これを飲むと気分がさっぱりします。また、お手洗いも近くなり、アルコールを排泄することが出来るので、その日のうちに500mlの一本は飲み干すようにしています。オルニチンサプリメントに関してはDHCかステラ漢方のどちらかを必ず持つようにしています。袋タイプなので自宅用と職場用で分けて保管することで、不意の飲み会にも対応できるようにしています。

日ごろから疲れが続いていた私の解消方法

私は妻が寝たきりということもあって、多くの家事と朝から深夜近くまで続く仕事をこなしています。前日の食器を片付けて、妻の健康状態を確認し、2人の子供を起こして、前日に下準備した食事の用意、家族4人の食事をしてから犬の散歩、その後は2時間ほど電車に揺られて会社まで通っています。

会社の外や中で歩いているだけの状態のはずが、走っているように動悸や息切れが多く、食事のときに吐きそうな症状に見舞われるなどの疲れやすい日々が続いていました。そのため、電車の中で寝てしまうことがほとんどです。最近はあまり熟睡できず家族のことや仕事の夢を見て、深夜に目が覚めてしまうことがあって、そんなときは寝るために一苦労です。寝ないと家事や仕事に支障出るから睡眠はもっとも大切な部分だと感じており、日ごろの疲れが積み重なる原因だと感じていました。

対策としてオルチニンサプリメントを飲み始めました。自分なりに少しでも眠りの質を高めて疲れを出さずに家事や仕事をこなしていくためでした。オルチニンサプリメントを寝る前に飲むことで、深い眠りにつけるという暗示の力も影響していると考えていますが、私のとっては欠かせない便利アイテムとなりました。オルチニンサプリメントを毎日使用し続けることで、使用前ほどのこれまでほどの疲れを家事や仕事をしていても感じずに過ごせています。

飲みすぎてオルチニンサプリメントのお世話になっています

お酒が大好きで友人とよく飲みに行きます。自他共にアルコールには強い方だという思いがあるのですが、苦手なお酒もあり飲み過ぎて後悔することがあります。

アルコール度数は40度くらいあっても平気ですし、日本酒なら5合くらいは余裕です。ですが何故か赤ワインだけは駄目です。グラス一杯飲んだだけで頭がぽーっとしてきて思考がふわふわするようになります。その後も普段と同じペースで飲んでいると、帰りの電車を乗り過ごしてしまうことがままあります。しかも大抵終電まで飲んでいるので乗り過ごすとタクシーを使わなければなりません。下手をすると家まで8000円くらいかかるので1回分の飲み代になってしまいます。

流石にこれでは勿体なさすぎて、飲み過ぎたことを後悔すると共に猛烈に反省します。ですがお酒を飲まないという選択肢は無いので、これまでの経験から飲み過ぎない用に色々な対策を取るようになりました。

その1つが飲み会の前にオルチニンサプリメントを飲むようにすることです。これは自分と相性が良いのか効果てきめんで、飲んでおくと悪酔いすることはまずありません。逆に友人に勧められて飲んでみたヘパリーゼは体質に合わないのか、普段より酔いが回ってすぐに気持ち悪くなってしまうので飲まないようにしています。

また苦手な赤ワインは1回の飲み会中に一杯だけと決めています。ですので少し残念な気持ちもありますが、ワイン専門のお店は仕事でどうしても等よっぽどの場合以外は行きません。さらに赤ワインを飲んだ後は必ずウーロン茶を飲み立て続けにアルコールを摂取しないように気をつけています。

これらを気をつけることで、帰路に余分な出費をすること無く楽しくお酒を飲めています。

低気圧が近づいて疲れやすい時はオルニチンサプリメントが良いです

今年の夏は、30日近く雨が続いて身体がだるくて大変でした。これまでは、3日間雨が続いただけでもつらかったのですが、これほど長く続くとその対処方法も工夫が必要になってきます。以前から低気圧が近づくと、頭を締め付けるような偏頭痛が起きたり気持ちが落ち込んでイライラしたりするので、天気予報には常に敏感になっていたものです。

このようなことになったきっかけは、40代前半の頃、仕事で体調を崩したのがきっかけでした。低気圧が来る度に、体調を崩して疲れを溜めていたのでは仕事に支障を来してしまうので対策を取ることにしたのです。

週に3回、一回30分ほどのウォーキングを取り入れたり、ビタミンB類やビタミンC、そしてオルニチンサプリメントを摂ったり、バランス栄養食でもある卵や乳製品を毎日欠かさないようにして精神面と体力面の強化を図りました。そして、いつしか雨の日に体調を崩すことがなくなって行ったのです。特にオルニチンの効果とおすすめサプリメントというサイトでは全部で50種類のオルチニンサプリメントが紹介されていてとても参考になりました。

しかしながら、最近50代に入ると、低気圧が来るたびに今度は身体がだるくなり、疲れが抜けなくなったのです。今もウォーキングや食事療法を続けているので不思議で仕方ありません。

そこで、今度はいろいろなオルニチンサプリメントを試してみたのです。その中で、一つだけ効き目を実感できたのがDHCの『肝臓エキス+オルニチン』でした。そのサプリメントを摂ると、急に身体に力が蘇り身体のだるさが抜けるのです。また、頭痛がする時は乗り物酔い止め薬を使用すると良いようです。

人の身体は千差万別ですから一概にはお勧めしませんが、雨が降って身体がだるい時は、自分の体調に合わせて食事療法を工夫してみると良いでしょう。