目覚めが悪かったり、だるさを感じたりするときはオルニチンがおすすめ

暑さのせいか、最近夜中に起きてしまうことが増えました。それでいったん起きてトイレや水分補給するのですが、そこからしばらく寝ることができません。結果として朝起きた時に目覚めが悪く、二度寝してしまうことが多いです。

また、よく寝れないせいなのか、疲れがとれなくて日中だるいんですよね。特に午前中はエンジンがかからず仕事のパフォーマンスも低下してしまいます。普段はしないミスもするようになりました。

皆さんはこういう経験ないですか?私もここ最近の話なので、どうしたらいいか困惑しています。ヤフー知恵袋や友人に相談したところ、いくつか回答を頂きました。

まず最も効果的だったのがオルニチンサプリメントでした。即効性は薄いですが、1週間くらい毎日飲んでいたら心なしか目覚めがよくなりました。

オルニチンは肝臓の機能を改善する効果があります。肝臓は生体エネルギーを作ったり、体内毒素を排出する機能があります。だから日頃体力がない人や疲れが回復しづらい人は肝臓の機能が低下しているのかもしれません。

ただ問題は、夜中に起きてしまうことです。睡眠の浅さはどうやったら解決するのか。私はね類時間前は脳を刺激しないことにしました。テレビやスマホなど電気を使う物は一切触れないようにしました。そして対して面白くもない本を読むようにしました。すると脳の活動が低下するようになったのか、寝つきがよくなりました。

あとは、苦渋の策ですが、冷房をつけっぱなしにして空調を整えました。これが効果てきめん!やはり暑さで起きてしまうことも多いようですね。7月、8月は深夜も蒸すので、電気代はかかりますが安眠するためには冷房に頼るのもおすすめです。

しじみの味噌汁か、サプリメントどちらのオルニチンがよいか

先日近くのスーパーマーケットにいつもの買い物をしに行った時に、インスタントのしじみの味噌汁が売られているのを見つけました。はっきりと「オルニチン」と書いてはいませんでしたが、一応「二日酔い対策や日頃の疲れを感じている人におすすめです」という文言が添えられていました。そこで気になるのが、日ごろからオルニチンを摂取するなら、しじみの味噌汁かサプリメントどちらが良いのかということです。

私の考えでは、朝食に白米を出すならしじみの味噌汁、そうでないならサプリメントでオルニチンを補給するパターンです。当ブログの最初にオルニチンサプリメントを紹介しましたが、毎日ご飯の中でオルニチンを取り入れるのは非常に難しいです。ただご飯と味噌汁セットで考えれば、必然的に飲むことが可能です。やはり基本は食事での栄養摂取が大事です。

サプリメントのメリットは、いつでもどこでも補給可能という点です。例えば朝食がパン派の人はまさかパンに味噌汁は飲まないでしょう。そうなったらサプリメントしかありません。また外出時や急の飲み会に対応できるのもサプリメントです。

今のところDHCがメインですが、ドラッグストアに行けば色々な種類のサプリメントが販売されています。その場しのぎであればウコンの力などのドリンクでも良いですが、オルニチンは貯蓄ができないので毎日摂取する前提であれば、ランニングコストが低いサプリメントのほうが効率が良いです。

酒を飲まない人でも、運動をしている人や家事や仕事で疲れがたまりやすい人はぜひ試してみてください。

DHCのオルチニンは安くて便利だが、ちょっと飲みにくい

コンビニエンスストアに行くとほとんどのお店で健康食品・サプリメントコーナーがあります。私が良くいくファミリーマートにもあります。特に繁華街のコンビニには大抵「ウコンの力」や「ヘパリーゼ」などが大量に置かれています。おそらく飲みに行ったら必ず目につくことでしょう。

それで先日私も飲み会に前に何か買おうと横浜駅北口にあるファミリーマートに行きました。やはり「ウコンの力」が大量にありましたよ(笑)でもあれは1本200円くらいしますよね。色々悩んだ結果、DHCのオルニチンサプリメントを購入しました。

DHCは健康サプリメントで有名なメーカーです。一袋400円くらいですが、15回分はいっています。つまり1回分は30円もしません。それこそみんなで飲みにいくときにシェアできるし、物凄くお買い得なわけです。

そのようにDHCのサプリメントはどこでも買えるし、安くて便利なのですが、一つだけ欠点があります。それはカプセルが飲みにくいことです。カプセルの形状はいわゆる昔ながらの細長タイプで、のどに引っかかるのです。しかもそれを4粒ほど飲む必要があります。これは非常に労力を要します。

それでちょうど昨日、関東地方に台風が来ましたね。まさに「低気圧が近づいて疲れやすい時はオルニチンサプリメントが良いです」の記事が役に立つ時がきました。飲み会の時に買ったDHCのサプリが残っていたのでありがたく飲ませてもらいました。しかも前日に飲んでいたので、肝臓をいたわるオルチニンの効果もあいまって、体のだるさも次第に改善していきました。飲みにくいのがデメリットですが、手軽に飲めるということでしばらくはDHCにお世話になりそうです(笑)

しじみ・ウコン 肝臓エキスを飲んだ感想

今週は火曜日、木曜日、土曜日の3日間飲んでいました。もうね、肝臓がボロボロになってしまうのではないかと思うくらいお酒を飲みました。最初は太りづらいように蒸留酒、特にウイスキーをしこたま飲んでいました。でも途中にみんなでシャンパンを入れましょうっていう話になったんですよ。そこから記憶がありません。

そもそもそこまで飲むつもりはなかったので、ウコンの力とか飲むのを忘れていました。翌日はひどいもんですよ。午前中はほぼダメ。午後になってようやく体を動かせるようになったくらいです。その日から、とりあえずオルニチンサプリメントでも飲もうと思い、たまたまドラッグストアで見つけた「しじみ・ウコン 肝臓エキス」を購入しました。

サプリはその日と翌日の飲み会前に飲みました。効果のほどはと言うと、抜群にあります。まず飲んだ翌日、いつもよりも寝起きがいいんですよ。血の巡りが良くなった感じです。でも後で色々調べてみたら肝臓がエネルギーをしっかり作ってくれているようですね。

お酒の周り具合はそこまでかわりませんが、悪酔いしなくなりました。頭が痛いレベルもだいぶ軽減されました。特に二日酔いにならなかったのが凄いです。オルニチンの効果はそこまであるのかと感嘆しました。それ以来は朝食にはしじみの味噌汁も取り入れることにしました。お酒をよく飲む人にはおすすめですよ。

お酒の失敗談!電車を乗り過ごし…

私がお酒を飲みすぎて失敗したのは、酔って最終電車に乗り込んで寝過ごし中央線で都内から山梨県の大月まで行ってしまったことです。12月だったので山奥の大月はとても寒く凍えて死ぬかと思いました。駅のトイレでやり過ごそうかと思ったのですが、当然ながら駅員さんに追い出されてしまいました。

行く場所もなく、お金もあまり持っていない私は絶望的な気持ちでした。唯一動いていたスマホで検索すると、歩いて20分の場所にカフェ併設のコンビニがあったので、そこに避難することにしました。道中は道路が凍っているところもあり滑って転びそうになりました。惨めな気持ちになり泣きそうでした。コンビニには無事到着し、始発が出るまで待ちました。4時間以上滞在していましたが、店員さんは見かねたのか何も言ってきませんでした。そして始発で無事に家まで帰ることが出来ました。

今はもうあんなことは二度としないと心に誓っています。絶対に泥酔して帰ることがないよう、お酒を飲む前に必ずオルニチンサプリメントを服用し、帰り道は必ずスポーツドリンクを購入して飲んでいます。オルニチンサプリメントを飲むことで肝臓の機能が向上しアルコールの分解が促されます。またスポーツドリンクを飲むと、お酒でなくなってしまった血中の栄養素を補うことが出来るそうです。

私はスポーツドリンクの中でもサントリーのダカラを愛飲しています。甘すぎずしょっぱすぎず、ちょうどいいスポーツドリンクです。これを飲むと気分がさっぱりします。また、お手洗いも近くなり、アルコールを排泄することが出来るので、その日のうちに500mlの一本は飲み干すようにしています。オルニチンサプリメントに関してはDHCかステラ漢方のどちらかを必ず持つようにしています。袋タイプなので自宅用と職場用で分けて保管することで、不意の飲み会にも対応できるようにしています。

日ごろから疲れが続いていた私の解消方法

私は妻が寝たきりということもあって、多くの家事と朝から深夜近くまで続く仕事をこなしています。前日の食器を片付けて、妻の健康状態を確認し、2人の子供を起こして、前日に下準備した食事の用意、家族4人の食事をしてから犬の散歩、その後は2時間ほど電車に揺られて会社まで通っています。

会社の外や中で歩いているだけの状態のはずが、走っているように動悸や息切れが多く、食事のときに吐きそうな症状に見舞われるなどの疲れやすい日々が続いていました。そのため、電車の中で寝てしまうことがほとんどです。最近はあまり熟睡できず家族のことや仕事の夢を見て、深夜に目が覚めてしまうことがあって、そんなときは寝るために一苦労です。寝ないと家事や仕事に支障出るから睡眠はもっとも大切な部分だと感じており、日ごろの疲れが積み重なる原因だと感じていました。

対策としてオルチニンサプリメントを飲み始めました。自分なりに少しでも眠りの質を高めて疲れを出さずに家事や仕事をこなしていくためでした。オルチニンサプリメントを寝る前に飲むことで、深い眠りにつけるという暗示の力も影響していると考えていますが、私のとっては欠かせない便利アイテムとなりました。オルチニンサプリメントを毎日使用し続けることで、使用前ほどのこれまでほどの疲れを家事や仕事をしていても感じずに過ごせています。

飲みすぎてオルチニンサプリメントのお世話になっています

お酒が大好きで友人とよく飲みに行きます。自他共にアルコールには強い方だという思いがあるのですが、苦手なお酒もあり飲み過ぎて後悔することがあります。

アルコール度数は40度くらいあっても平気ですし、日本酒なら5合くらいは余裕です。ですが何故か赤ワインだけは駄目です。グラス一杯飲んだだけで頭がぽーっとしてきて思考がふわふわするようになります。その後も普段と同じペースで飲んでいると、帰りの電車を乗り過ごしてしまうことがままあります。しかも大抵終電まで飲んでいるので乗り過ごすとタクシーを使わなければなりません。下手をすると家まで8000円くらいかかるので1回分の飲み代になってしまいます。

流石にこれでは勿体なさすぎて、飲み過ぎたことを後悔すると共に猛烈に反省します。ですがお酒を飲まないという選択肢は無いので、これまでの経験から飲み過ぎない用に色々な対策を取るようになりました。

その1つが飲み会の前にオルチニンサプリメントを飲むようにすることです。これは自分と相性が良いのか効果てきめんで、飲んでおくと悪酔いすることはまずありません。逆に友人に勧められて飲んでみたヘパリーゼは体質に合わないのか、普段より酔いが回ってすぐに気持ち悪くなってしまうので飲まないようにしています。

また苦手な赤ワインは1回の飲み会中に一杯だけと決めています。ですので少し残念な気持ちもありますが、ワイン専門のお店は仕事でどうしても等よっぽどの場合以外は行きません。さらに赤ワインを飲んだ後は必ずウーロン茶を飲み立て続けにアルコールを摂取しないように気をつけています。

これらを気をつけることで、帰路に余分な出費をすること無く楽しくお酒を飲めています。

低気圧が近づいて疲れやすい時はオルニチンサプリメントが良いです

今年の夏は、30日近く雨が続いて身体がだるくて大変でした。これまでは、3日間雨が続いただけでもつらかったのですが、これほど長く続くとその対処方法も工夫が必要になってきます。以前から低気圧が近づくと、頭を締め付けるような偏頭痛が起きたり気持ちが落ち込んでイライラしたりするので、天気予報には常に敏感になっていたものです。

このようなことになったきっかけは、40代前半の頃、仕事で体調を崩したのがきっかけでした。低気圧が来る度に、体調を崩して疲れを溜めていたのでは仕事に支障を来してしまうので対策を取ることにしたのです。

週に3回、一回30分ほどのウォーキングを取り入れたり、ビタミンB類やビタミンC、そしてオルニチンサプリメントを摂ったり、バランス栄養食でもある卵や乳製品を毎日欠かさないようにして精神面と体力面の強化を図りました。そして、いつしか雨の日に体調を崩すことがなくなって行ったのです。特にオルニチンの効果とおすすめサプリメントというサイトでは全部で50種類のオルチニンサプリメントが紹介されていてとても参考になりました。

しかしながら、最近50代に入ると、低気圧が来るたびに今度は身体がだるくなり、疲れが抜けなくなったのです。今もウォーキングや食事療法を続けているので不思議で仕方ありません。

そこで、今度はいろいろなオルニチンサプリメントを試してみたのです。その中で、一つだけ効き目を実感できたのがDHCの『肝臓エキス+オルニチン』でした。そのサプリメントを摂ると、急に身体に力が蘇り身体のだるさが抜けるのです。また、頭痛がする時は乗り物酔い止め薬を使用すると良いようです。

人の身体は千差万別ですから一概にはお勧めしませんが、雨が降って身体がだるい時は、自分の体調に合わせて食事療法を工夫してみると良いでしょう。